コロンビア:ボゴタ(2008年8月)
地図はこちら

ボゴタの旧市街には(新市街にもあるだろうけど、そんなに回らなかったので不明)
入ってみたいと思わせるカフェがたくさんある。
その中でも特に気に入ったところをいくつか。

歩いていて、ふと横に目をやると気になる光景が目に飛び込んできた。
で、入ってみると、

トップライトの柔らかい光に照らされた席が。

周りに席はない。ここだけ。何とも贅沢な空間の使い方。

シンプルだが、木材の素材感も活かされ、上品な仕上がりに。

トップライトを巧みに使い、メリハリのある空間に。

白壁に樹木の緑が映える。

こちらは昔の車両を利用したカフェ。この写真では分かりづらいだろうけど、中は、

こんな感じ。

昼間は2回ほど前を通ったけど、開いてなかった。夜だけなのかな。
でも夜の方が雰囲気が出る。

う〜ん、優雅なひととき。

カフェ・ネグロ。直訳すると、「カフェ・黒」
日本語で表すと、少々変な感じもするけど、地元の人はどう思ってるんだろう。。。

中に入ると名前とは裏腹に、白と赤の世界が広がる。
天井は凄く低いけど、不思議と窮屈な感じはしない。
部屋の面積と高さの比例と、配色のおかげだろうか。


音符が踊り、シンプルな部屋のワンポイントに。

小さい看板だけど、それがまたいい。

路地にひっそりと佇むカフェ。

短い通路を通り、もうひとつのドアを開けると、
木々が生い茂り、屋外に出てしまったような雰囲気に、驚かされる

でもそう思ったのも間違いではなく、
よく見ると家々の間の中庭だった部分を利用したようである。
一部は壁を取り払ったりして、そして屋根をつけて。

2階から見ると真ん中に吹き抜けを持った構成が分かる。

楽器や自転車、その他小物の適当そうな配置が、なぜかしっくりくる。

自宅の一部なのかと思わせる本棚。装飾? はて実際はどうなんでしょう?



さすがコロンビアなだけあって、コーヒーはうまい。
カフェ巡りをしてみるのもボゴタのひとつの楽しみ方である。
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ボゴタの旧市街には(新市街にもあるだろうけど、そんなに回らなかったので不明)
入ってみたいと思わせるカフェがたくさんある。
その中でも特に気に入ったところをいくつか。

歩いていて、ふと横に目をやると気になる光景が目に飛び込んできた。
で、入ってみると、

トップライトの柔らかい光に照らされた席が。

周りに席はない。ここだけ。何とも贅沢な空間の使い方。

シンプルだが、木材の素材感も活かされ、上品な仕上がりに。

トップライトを巧みに使い、メリハリのある空間に。

白壁に樹木の緑が映える。

こちらは昔の車両を利用したカフェ。この写真では分かりづらいだろうけど、中は、

こんな感じ。

昼間は2回ほど前を通ったけど、開いてなかった。夜だけなのかな。
でも夜の方が雰囲気が出る。

う〜ん、優雅なひととき。

カフェ・ネグロ。直訳すると、「カフェ・黒」
日本語で表すと、少々変な感じもするけど、地元の人はどう思ってるんだろう。。。

中に入ると名前とは裏腹に、白と赤の世界が広がる。
天井は凄く低いけど、不思議と窮屈な感じはしない。
部屋の面積と高さの比例と、配色のおかげだろうか。


音符が踊り、シンプルな部屋のワンポイントに。

小さい看板だけど、それがまたいい。

路地にひっそりと佇むカフェ。

短い通路を通り、もうひとつのドアを開けると、
木々が生い茂り、屋外に出てしまったような雰囲気に、驚かされる

でもそう思ったのも間違いではなく、
よく見ると家々の間の中庭だった部分を利用したようである。
一部は壁を取り払ったりして、そして屋根をつけて。

2階から見ると真ん中に吹き抜けを持った構成が分かる。

楽器や自転車、その他小物の適当そうな配置が、なぜかしっくりくる。

自宅の一部なのかと思わせる本棚。装飾? はて実際はどうなんでしょう?



さすがコロンビアなだけあって、コーヒーはうまい。
カフェ巡りをしてみるのもボゴタのひとつの楽しみ方である。

