コロンビア:ボゴタ(2008年8月)
地図はこちら

コロンビアの首都、ボゴタ。
サンタフェ・デ・ボゴタって昔は言ってた気がするけど…
人口700万を擁する南米5大都市のひとつである。
標高2600mと高原にあり、まわりを山に囲まれている。
怖い町としかイメージがなかったけど、
町を歩いてみると、遊び心に溢れていたり、
小さいなことだけど凝っているところがあったり
楽しい町歩きとなった。
さて、どんな感じかと言うと、
ん、壁の上に誰かいる?

アップしてみると。。。

ん、塀の上に誰かいるぞ。

アップしてみると。。。

ん、屋根の上に。。。

アップしてみると。。。

アップしてみると。。。

こんなとこにも

このような遊び心が町中いたるところにあって面白い。

また、このようなペイント(落書き?)も多い。

どういう意味…だ?

不用意に出来てしまった壁面も、こうなると、ね。

手書きで飾られた本屋。個人経営ならでは。味がある。

こっちの本屋は、大人しめだけど、本読んでる人の心臓のハートがいい!!

メルカドも、大胆だな。

本来なら味気ない「駐車禁止」も、こうなると、いいなぁ。

標識も、何気にデザインされている。

店の看板にも心がこもってるような気がする。

フランスだからエッフェル塔という安直なのもあるけど… まあ、まぁ。。。

中にはタイル張りのも。

こうして並べてみると、現代のものって味気ないなぁ。
個人的な感想だけど。

分かりやすい看板。


ボゴタでは、毎週金曜の夜、メインストリートのひとつが歩行者天国になり、
多くの屋台が出て、またいろんなパフォーマンスを楽しめる。
夕方5時くらいから10時くらいまで、2kmほど賑わいが続く。

ボゴタでは商店は種類ごとにまとまって並んでおり、
その中にはミリタリーグッズ専門店が集まるエリアも。

コーヒー大国だけあって、路上でも売っている。

鏡売り。アジアとかではよく見かける光景。
バックとか、何十個も持って売ってる人とかもいたなぁ。

コロンビアの車って、他の国と違うよなぁ。
レトロ? ん、なんかそれとも違うような気もするけど。
ヨーロッパチックな建物との対比が面白い。

麻薬マーケット付近。旧市街から15分ほど歩くと到着。
いろんな面をもった首都、ボゴタ。
でもこの人は売人でも何でもありません。
真面目に働いている人です。

ガラクタ…
いやもとい。蚤の市。って市ってほどでもなかったけど。
商品を見るとガラクタにしか見えないんだけど、なぜか人々は足を止める。

街路樹ならぬ、街路花。何か妙にカワイかった。

落ち着いた街並みだ。。。

旧市街は山の麓にあるので、振り返ると、ずっと先まで見渡せる。

建物の中に入れば、そこにはまた違った世界が。

カラフルな街並み


円弧が交差する現代建築も、旧市街の古い建築とマッチしている。

ここボゴタはブラブラと街歩きをするのが何より。
って、書いてみて思ったのは、何ともまとまりのない内容だった…
でも歩いていてホント楽しかったなぁ。

旅を始めて1年と8ヶ月。
昨年のことを振り返ると、南米、ゆっくり回りすぎた気も…
もう中東、アフリカは絶望的。
金がねぇ。。。
ってことで、これからはサクサク行きます。
まだ治ってないから動けないけど…
本年もどうぞよろしくお願いします。
地図はこちら

コロンビアの首都、ボゴタ。
サンタフェ・デ・ボゴタって昔は言ってた気がするけど…
人口700万を擁する南米5大都市のひとつである。
標高2600mと高原にあり、まわりを山に囲まれている。
怖い町としかイメージがなかったけど、
町を歩いてみると、遊び心に溢れていたり、
小さいなことだけど凝っているところがあったり
楽しい町歩きとなった。
さて、どんな感じかと言うと、
ん、壁の上に誰かいる?

アップしてみると。。。

ん、塀の上に誰かいるぞ。

アップしてみると。。。

ん、屋根の上に。。。

アップしてみると。。。

アップしてみると。。。

こんなとこにも

このような遊び心が町中いたるところにあって面白い。

また、このようなペイント(落書き?)も多い。

どういう意味…だ?

不用意に出来てしまった壁面も、こうなると、ね。

手書きで飾られた本屋。個人経営ならでは。味がある。

こっちの本屋は、大人しめだけど、本読んでる人の心臓のハートがいい!!

メルカドも、大胆だな。

本来なら味気ない「駐車禁止」も、こうなると、いいなぁ。

標識も、何気にデザインされている。

店の看板にも心がこもってるような気がする。

フランスだからエッフェル塔という安直なのもあるけど… まあ、まぁ。。。

中にはタイル張りのも。

こうして並べてみると、現代のものって味気ないなぁ。
個人的な感想だけど。

分かりやすい看板。


ボゴタでは、毎週金曜の夜、メインストリートのひとつが歩行者天国になり、
多くの屋台が出て、またいろんなパフォーマンスを楽しめる。
夕方5時くらいから10時くらいまで、2kmほど賑わいが続く。

ボゴタでは商店は種類ごとにまとまって並んでおり、
その中にはミリタリーグッズ専門店が集まるエリアも。

コーヒー大国だけあって、路上でも売っている。

鏡売り。アジアとかではよく見かける光景。
バックとか、何十個も持って売ってる人とかもいたなぁ。

コロンビアの車って、他の国と違うよなぁ。
レトロ? ん、なんかそれとも違うような気もするけど。
ヨーロッパチックな建物との対比が面白い。

麻薬マーケット付近。旧市街から15分ほど歩くと到着。
いろんな面をもった首都、ボゴタ。
でもこの人は売人でも何でもありません。
真面目に働いている人です。

ガラクタ…
いやもとい。蚤の市。って市ってほどでもなかったけど。
商品を見るとガラクタにしか見えないんだけど、なぜか人々は足を止める。

街路樹ならぬ、街路花。何か妙にカワイかった。

落ち着いた街並みだ。。。

旧市街は山の麓にあるので、振り返ると、ずっと先まで見渡せる。

建物の中に入れば、そこにはまた違った世界が。

カラフルな街並み


円弧が交差する現代建築も、旧市街の古い建築とマッチしている。

ここボゴタはブラブラと街歩きをするのが何より。
って、書いてみて思ったのは、何ともまとまりのない内容だった…
でも歩いていてホント楽しかったなぁ。

旅を始めて1年と8ヶ月。
昨年のことを振り返ると、南米、ゆっくり回りすぎた気も…
もう中東、アフリカは絶望的。
金がねぇ。。。
ってことで、これからはサクサク行きます。
まだ治ってないから動けないけど…
本年もどうぞよろしくお願いします。


おめでとう。
昨年は、南米各地でお世話になりました。
本年もよろしくね〜。
こっち(大津市)は、雪景色のお正月です。
大輔さんは、クエンカかな?
エクアドルの正月は、どんな感じ?
>もう中東、アフリカは絶望的。
>金がねぇ。。。
>ってことで、これからはサクサク行きます。
確か、一年前も『お金が〜・・』と言ってましたね〜。
『サクサク・・』ほんとに出来るの?
帰国した時は、ブクロで一杯やりましょう!
昨年は楽しい日記をありがとう。
今年も良い旅を(^-^)
あけましておめでとうございます。
こちらこそよろしくです。
ハイ、相も変わらずクエンカです。
年越しは特に大掛かりなイベントはなく、
家族&ご近所さんで、人形燃やして、花火あげて
って、あっさりとした感じでした。
っていうかいつの間に帰国してたんですか?
太平洋の島は行ってないのかな?
秋頃には帰るので、ぜひ飲みましょう!!
サクサクっと行きますよ〜
>やじくん
今年もよろしく〜
あまり無理せずに頑張りましょう。
凄く仕事がしたくなってきたよ。
けど、帰っても都市デの仕事はないだろうなぁ…